ローテーション議員がまちをつくる 東京・生活者ネットワーク
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2003 年 2 月 1 日     カテゴリ:まちづくり
ローテーション議員がまちをつくる

生活者ネットワークは、議員を市民の代理人として議会におくり、特別な資格や経験をもたない人が、おおぜいの市民の一人として議員の役割を担うことで市民自治を広げてきました。

最長3期12年で交代するローテーション制は、任期の長期化によって生じやすい既得権、特権化を排除し、より多くの人が議員の役割を経験し市民の政治力を高めていくためのものです。

新たな人に議員の役割をバトンタッチした後は、議員の経験でやしなった能力を地域で活かし、市民自治を深め、まちの中に新しい機能をつくる活動を行っています。

元議員が各地で展開している活動を、冊子「ローテーション議員がまちをつくる 生き方を変えた14人の女性たち」にまとめ発行しました。
発売中です。


まちづくり 最新20
522 市民力を確かめる in 西東京
428 臨海副都心 総仕上げの10年が始まる
614 NPO社会におけるローカルパーティの役割
1123 市民の力で新しい公共空間をつくる
102 コミュニティ・バンクが生活・協働・政治を変える
81 NPOと行政との協働のあり方を探る実験場
61 生活クラブ運動グループ東京コミュニティファンド設立準備会主催
21 ローテーション議員がまちをつくる
911 市民と行政の協議会報告
1031 市民参加でつくろう(仮称)品川中央公園
430 市民と行政の協働のあり方
131 武蔵野市情報公開条例改正について
131 おおぜいの市民の手による「まちづくり博覧会」
131 NPO支援税制創設にむけて

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