市民活動のお知らせを掲載しています。

原発関連裁判情報
 
原発関連裁判情報
◆福島原発被害東京訴訟 第1陣控訴審 第1回口頭弁論期日および報告会
10月17日(木)14:00〜約2時間
場所:東京高等裁判所101号法廷(霞ヶ関駅A1出口すぐ)
◇報告会 法廷終了後、当日午後4時ころから、
「TKPスター貸会議室銀座」(中央区銀座6-2-10合同ビル2F)の「カンファレンスルーム2G」に移動して、報告集会を行います(1時間半程度)。
裁判所からは日比谷公園を抜けて行くと近道で、移動時間は10分程度です。こちらにも、ご参加ください。
お問い合わせ:福島原発被害首都圏弁護団
ブログ http://genpatsu-shutoken.com/blog/
フェイスブック https://www.facebook.com/genpatsuhigai.shutoken.bengodan
福島原発事故が原因で避難を余儀なくされた人々が、国と東京電力に対して損害賠償を求める
福島原発被害東京訴訟第1陣訴訟の控訴審が始まります。
2018年3月の一審判決では国と東電の責任が認められましたが、認容額は被害の実態を十分に反映しているとは言えないものでした。
他方で、国・東電は、原発事故が予測できない、防ぎようのないものであったと争う姿勢を見せています。
原発事故被害者の救済を実現するため、控訴審でも多くの方のご支援が必要です。
ぜひ傍聴にお越しください。※裁判は、出入り自由です。

◆民をだまし大地と海を汚した東京電力と政府の責任を問う!!
井戸川裁判(福島被ばく訴訟)第16回口頭弁論
10月30日(水)9時40分より地裁前で事前集会
10時30分開廷 (傍聴先着順。10時までにお越し願います)
場所:東京地裁103号法廷(霞ヶ関駅A1出口1分、桜田門駅5番出口6分)
報告集会:(同日)会場:衆議院第二議員会館・1階多目的会議室
開場12時 開始12時30分より16時まで
よびかけ:井戸川裁判を支える会 稻垣(080-4865-3159)

◆阿武隈会訴訟
東京地方裁判所(霞ヶ関駅A1出口1分、桜田門駅5番出口6分)
11月13日(水)13:30〜 818号法廷 34回期日 最終弁論
2020年3月25日(水) 判決 東京地裁 中吉裁判長
※あぶくま会をおうえんする会 https://www.facebook.com/abukumakai
阿武隈会訴訟は、関東から福島県田村市都路町旧屋内退避区域(20〜30km圏)への移住者及び移住を考えていた人達30世帯が 、
国の国家賠償法に基づく責任と東電の民法709条の不法行為責任の確認と、
原告らの『自然との共生生活喪失と放射能による財物全損害』につき、
人間の尊厳を回復することを可能とする完全な損害賠償を実現するために、2014年3月10日に東京地方裁判所に提訴したものです。

新たな遺伝子操作作物から生物多様性を守れるか
 
新たな遺伝子操作作物から生物多様性を守れるか
2019遺伝子組み換えナタネ自生調査院内学習会
10月17日(木)12:30〜14:30  12時から入館証を配布します
衆議院第2議員会館 第4会議室(国会議事堂前駅、永田町駅)

○2017年GMナタネ自生調査全国結果報告
遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン、生活クラブ生協、遺伝子組み換え食品を考える中部の会、
グリーンコープ共同体、コープ自然派など
○農水省・環境省との質疑応答・意見交換
○農水省・環境省のGM作物自生調査報告
○ゲノム編集作物の生物多様性への影響
主催:食と農から生物多様性を考える市民ネットワーク(食農市民ネット)
問い合わせ:03-5155-4756 office@fa-net-japan.org

「日韓対立」の本質とは何か? 問われる植民地支配と冷戦の克服
 
「日韓対立」の本質とは何か? 問われる植民地支配と冷戦の克服
阿佐ヶ谷市民講座
10月17日(木)18:30〜
会場:劇団展望 杉並区阿佐ヶ谷南3-3-32 (南阿佐ヶ谷駅、阿佐ヶ谷駅)

講師:鄭栄桓(チョンヨンファン)(明治学院大学教授)
連絡先:阿佐ヶ谷市民講座実行委員会 090-8080-6860 https://ameblo.jp/asagaya-kouza/

「アイたちの学校」練馬上映会
 
「アイたちの学校」練馬上映会
10月18日(金)18:30〜20:40 開場18:00
練馬区立生涯学習センター(練馬区豊玉北6-8-1 練馬駅中央口、南口から徒歩約10分)

プログラム:
18:30 開演 宋智香(ソンチヒャン)ギター弾き語り
19:00 「アイたちの学校」上映
入場料:1000円/高校生以下無料
主催:「アイたちの学校」練馬上映会実行委員会
連絡先:070-5460-7955(伊丹) aitatinogakkounerima@gmail.com

「アイたちの学校(ハッキョ)」
100年の差別―その闘いの記録
朝鮮学校の歴史と現状を描く初の長編ドキュメンタリー

この映画を通して、朝鮮学校の子どもたちが生き生きと学校生活を送っているすがた、
日本で在日朝鮮人がどれほどの差別を受けてきたかを多くの人に知ってほしい。
そして、今も続く差別や偏見の中で子どもたちが力強く生きる姿に「すべての子どもたちが分け隔てなく共に生きる社会」をめざし、
私たちができることをみんなで一緒に考えたいと思い、この上映会を企画しました。

VAWW RAC総会シンポジウム 性売買経験女性とともに2〜植民地支配の「遺産」とたたかう現代韓国のフェミニズム
 
VAWW RAC総会シンポジウム 性売買経験女性とともに2〜植民地支配の「遺産」とたたかう現代韓国のフェミニズム
10月19日(土)13:30〜(13:00開場)
会場:在日本韓国YMCA  9階 国際ホール  千代田区神田猿楽町2-5-5
水道橋駅 徒歩8分、神保町駅 徒歩5分 地図→http://www.ayc0208.org/access.php

来日基調報告:大邱における脱性売買支援活動――「性売買経験当事者ネットワーク・ムンチ」とともに
シンパク・ジニョン(大邱女性人権センター代表・性売買被害相談所「ヒムネ」所長)
サブ報告:植民地遊廓から現代韓国の性売買へ――日本軍「慰安婦」との関連から
金富子(東京外国語大学教授)
参加費:1000円
http://vawwrac.org/archives/792
主催:「戦争と女性への暴力」リサーチ・アクションセンター(VAWW RAC)
問い合わせ vawwrac@vawwrac.org

首都圏市民電力交流会・トーク&ライブ「市民電力は地球温暖化防止の切り札だ!」
 
首都圏市民電力交流会・トーク&ライブ「市民電力は地球温暖化防止の切り札だ!」
10月19日(土)13:00〜16:30
会場:恵泉女学園大学(多摩市南野2-10-1)

参加費:1000円(地元・学生・障害のある方は500円)
主催:NPO法人市民電力連絡会・多摩循環型エネルギー協会
後援:多摩市
お申込み・詳細はこちら⇒https://peoplespowernetwork.jimdo.com/kouza/

原発事故以来、日本中に広がった市民電力。
市民発電所をまちづくりの資源として活かして、持続可能な社会をめざす活動に繋いでいます。
新電力との連携で地産地消の電気を届ける、激甚化する災害に備えて防災拠点となる、エネカフェ開催など、
まちづくり活動の事例を持ち寄り、これからの市民電力の進む道を自治体も交えてご一緒に考えましょう。

武藤類子さんをお招きして〜東電刑事裁判不当判決に抗して
 
武藤類子さんをお招きして〜東電刑事裁判不当判決に抗して
10月19日(土)18:00〜20:00 開場17:30
会場:練馬区役所アトリウム地下多目的会議室 西武池袋線・大江戸線「練馬駅」7分

講師:武藤類子(福島原発刑事訴訟支援団副団長)
短編映画上映「東電刑事裁判 動かぬ証拠と原発事故」(監督:河合弘之)
資料代:500円
主催:核・原発のない未来を子どもたちに@練馬
問い合わせ・申し込み:03-6760-9719(大島)、090-7714-3547(國島) nonukes.nerima@gmail.com

沖縄から、あのYouTuberがやって来る! 基地の話を聞いてみよう!
 
沖縄から、あのYouTuberがやって来る! 基地の話を聞いてみよう!
10月19日(土)18:00〜20:30
国分寺労政会館 第5会議室 国分寺市南町3-22-10
アクセス→http://tokyo-khk.or.jp/pdf/04_examination/04-3-koku.pdf

参加費:500円  ※音楽ライブあり
主催:知りたい、伝えたい、沖縄の基地のこと in 三多摩
問合せ:hmrm01050809@docomo.ne.jp(担当:武田)

沖縄の米軍基地は、ときには、アメリカの、ジャズ、ロック、ラップなどの音楽、ファッション、
ハンバーガーやピザ、インド人経営のテーラーやカレー店などの海外文化や一定の経済効果をもたらしました。
一方で、土地を強制的に奪われて基地にされたり、米兵による事件・事故、騒音・環境問題が発生、
沖縄から戦闘機が戦場に飛び立ち、戦争に加担させられたりと半植民地としての苦汁も味わされました。
沖縄の現在は、米軍基地がもたらした経済依存から脱し、今や日本一の観光地として新しい島づくりを始めているところです。
沖縄の安全と発展の障害となっている普天間基地を閉鎖し、辺野古新基地建設を中止し、
県民の意思による沖縄県の未来を築きたいと沖縄は望んでいます。
沖縄の基地については、様々なウソや言論が飛び交っています。
「うちなーありんくりんTV」主宰の多嘉山侑三(Takayama Yuzo)さんの話を聞いて、
事実はどうなのか、自分自身で確かめてみませんか?

いのちをつなぐ 海をつなぐ2019 原発計画と地域の暮らしを考えるひととき
 
いのちをつなぐ 海をつなぐ2019 原発計画と地域の暮らしを考えるひととき
10月20日(日)14:00〜 開場13:30
早稲田奉仕園スコットホールギャラリー(新宿区西早稲田2-3-1 早稲田駅)
https://www.hoshien.or.jp/map/

つなぐ・3地域=大間(青森)、若狭・敦賀(福井)、祝島(山口)
参加費:1000円、学生500円
予約フォーム http://bit.ly/2R9FywS
問い合わせ:つなぐプロジェクト teamzeronet@gmail.com
https://ja-jp.facebook.com/teamzeronet/

青森県大間、福井県若狭・敦賀、山口県祝島。
3つの地域で脱原発を願いながら暮らす方たちのメディアでは報じられないナマの声を届けます。
ゲストの祝島マルシェ・岡本あと美さんのトークも!

第23回共生共走5時間リレーマラソン
 
第23回共生共走5時間リレーマラソン
10月20日(日)10:30スタート 15:30ゴール
場所:品川区八潮パークタウン多目的広場(品川区八潮5-11)

内容:
○チームによるリレーマラソン(5時間だれかがコースにいればあとは自由)
○模擬店(世界各国民族料理、バザーなど)
○ステージ(音楽演奏、ダンス、ファッションショーなど)
参加費
リレーマラソン:一般2000円(保険料、記念品のTシャツ料、給水場での飲料込み)/
高校生以下無料(保険料、給水場での飲料込み)
出店1区画:テント付き2000円、テントなし1000円、フリマ(テントなし)500円

その他のイベントに関しては、入場無料
主催:だれもがともに連絡会(共生共走リレーマラソン実行委員会)
TEL・FAX03-6677-2649 https://ja-jp.facebook.com/daretomo.net/
http://daretomo.tokyo/

1996年11月の第1回以来、毎年開催しているこのマラソンは、速く走ることや周回を増やすことを目的にしていません。
ふだん交流することの少ない人々、特に障がいのある人々や、さまざまな民族の方々との出会いの場となることを願って開催しています。
とにかく参加チームのだれかがリレーで5時間コース上にいればよいというのを唯一のルールとし、
それぞれのチームに応じた走り方をしていただきます。
周回を重ねることに専念するチームあり、車いすでまわったり、扮装をして走るチームありと、創意あふれたマラソンを楽しめることでしょう。
また、メイン会場では、さまざまな年齢・民族の有志が歌や踊りの上演をしたり、個性的な料理を出す模擬店ありと、
走っていない方々も飽きさせない、多彩な催しが行われます。

ゲノム編集、どこに危険が潜んでいるか
 
ゲノム編集、どこに危険が潜んでいるか オルタナティブな日本をめざして(第35回)
10月21日(月)18時〜21時(開場17時30分) 
会場:スペースたんぽぽ  千代田区神田三崎町2-6-2ダイナミックビル4階 
JR水道橋駅西口から5分
 水道橋西通りを神保町方面に向けて左折、グローバルスポーツビル、GS跡地(セブンイレブン)を過ぎて鉄建建設本社ビルを過ぎたら左折。

講師:河田昌東(かわた まさはる)分子生物学者、遺伝子組み換え情報室代表
参加費(資料代含む):800円(学生400円)
スペースたんぽぽ講座番号583 新ちょぼゼミシリーズシリーズ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2019/08/post-2a7414.html
TEL 03-3238-9035 FAX 03-3238-0797
Email: nonukes@tanpoposya.net URL: http://www.tanpoposya.com/

憲法を考える映画の会
 
憲法を考える映画の会
◆10月22日、即位の礼の日に天皇制を考える「現代天皇制による心の支配」
10月22日(火・休)13時30分〜16時30分
会場:文京区民センター 3A会議室(地下鉄春日駅2分・後楽園駅4分)
TVドキュメンタリー 『遅すぎた聖断』(予定)
お話 現代天皇制による『心の支配』
講師:山田朗(歴史教育者協議会・明治大学教授)
質疑・討議/トークシェア
参加費:1000円 学生・若者500円

◆第53回憲法を考える映画の会『ニジノキセキ─「4.24」の未来へ、七色の架け橋─』
10月26日(土)13時30分〜16時30分
会場:文京区民センター3A会議室(地下鉄春日駅A2出口2分・後楽園駅4B出口5分)
映画「ニジノキセキ」(上映時間80分・2019年製作 監督:朴英二 金功哲)
在日コリアンが通う朝鮮学校のドキュメンタリー
予告編:https://www.youtube.com/watch?v=26UQPJIVa1E
トークシェア(映画製作スタッフを交えて)
参加費:1000円 学生・若者500円

主催:憲法を考える映画の会 http://kenpou-eiga.com/

日消連の連続講座 種子はだれのもの?―市民として考える
 
日消連の連続講座 種子はだれのもの?―市民として考える
◆第1回 有機米の種子生産と地域に広がる循環型有機農業
10月22日(火・休)
講師:稲葉光圀(NPO法人民間稲作研究所代表、栃木県有機農家)
◆第2回 種子法の廃止と遺伝子組み換え・ゲノム編集について考える
11月16日(土)
講師:天笠啓祐(科学ジャーナリスト、日消連共同代表)
◆第3回 種子は民のもの―グローバリズムの中で考える
12月7日(土)
講師:林重孝(日本有機農業研究会種苗部長、千葉県有機農家)/
大野和興(農業ジャーナリスト、日消連共同代表)
時間:各回とも13:30〜16:00
会場:品川区立総合区民会館きゅりあん(京浜東北線・りんかい線・東急大井町線「大井町駅」)
第1回:6階中会議室 第2回・第3回:4回第1特別講習室

参加費:各回1000円
※事前の申し込みをお願いします
申し込み・問い合わせ:日本消費者連盟
TEL03-5155-4765  FAX03-5155-4767 メール office.j@nishoren.org

講演会 隠蔽される福島原発事故の真実 捨てるな、トリチウム汚染水。遺伝子が損傷する!
 
講演会 隠蔽される福島原発事故の真実 捨てるな、トリチウム汚染水。遺伝子が損傷する!
10月25日(金)14:30〜19:00 受付開始14:00
参議院議員会館 1階 101会議室 (永田町駅、国会議事堂前駅)
※議員会館入り口に担当がいますので、入館証を受け取って入場してください

講師:西尾正道(北海道がんセンター名誉院長)
定員:100名(定員になり次第しめきらせていただきます)
予約不要、直接会場へおいでください  参加費:無料
主催:市民のためのがん治療の会  お問い合わせ:090-3138-9165(會田)

シーベルト…本当にわかってますか?
ICRPのフェイク・サイエンスを考える
どんどん緩くなる安全基準
空間線量? 本当に怖いのは内部被ばく
いわゆる専門家も市民団体も誤解している甲状腺がん
やっかいなトリチウム汚染水の問題
がんは「生活習慣病」ではなく「生活環境病」だ
がん罹患者の増加と若年化! なぜ?
福島原発事故からな間もなく9年、この辺でこれらの問題をじっくり検討してみましょう

原子力規制委員会毎水曜昼休み抗議行動 
 
原子力規制委員会毎水曜昼休み抗議行動 
10月2日、9日、16日、23日、30日 毎週水曜日 12:00〜13:00
場所:原子力規制委員会ビル(六本木ファーストビル)前 (港区六本木1丁目9番9号)
東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」から「泉ガーデンタワー」を経て徒歩4分、日比谷線「神谷町駅」徒歩8分
http://www.nsr.go.jp/nra/gaiyou/map.html

原子力規制委員会は再稼働を推進するな!
原子力規制委員会は被ばくを強要するな!
放射線審議会は偽りの論文で福島県民に被曝を強要するな!
緩やかに過ぎ合理性を欠く「新規制基準」で合格と運転延長を認めるな!
「特重」無しで稼働している川内・伊方・高浜・大飯・玄海の原発を止めろ
東電柏崎刈羽原発の再稼働を認めるな
東海第2の運転延長を認めるな
事故被害者の被曝限度を緩めるな!
モニタリングポストを撤去するな!
トリチウム汚染水を海に流すな!

呼びかけ:木村(雅) @kimuramasacl  http://www.jca.apc.org/~kimum/

NO!辺野古新基地 埋め立てるな! 政府に迫る連続行動
 
NO!辺野古新基地 埋め立てるな! 政府に迫る連続行動
◆防衛省抗議・申し入れ行動
日時:10月7日(月)18:30〜  (原則 毎月第一月曜日) 
場所:防衛省前 JR・地下鉄「市ヶ谷」駅、「四ツ谷」駅5分
http://www.mod.go.jp/j/profile/mod_sdf/access.html

防衛省前抗議行動は、原則、毎月第一月曜日の18時30分から、取り組んでいます。
抗議文またはアピールするものをぜひ持ってきてください。
辺野古現地では、阻止するための体を張った行動が日々、続けられています。
辺野古現地にかけつけることと同時に、政府に対して工事の中止を全国で訴えることが求められています。

辺野古への基地建設を許さない実行委員会
http://www.jca.apc.org/HHK/NoNewBases/NNBJ.html
http://www.jca.apc.org/HHK/

◇辺野古リレー 〜辺野古のたたかいを全国へ
http://henokorelay.wordpress.com/
参考ブログ
http://blog.goo.ne.jp/chuy
http://blog.goo.ne.jp/awamori777 

再稼働反対! 首相官邸前抗議 毎週金曜日
 
再稼働反対! 首相官邸前抗議 毎週金曜日
10月の抗議日 毎週金曜日
10月4日、11日、18日、25日
首相官邸前18:30〜20:00
国会正門前18:30〜19:30 (国会議事堂前駅、永田町駅)

NO NUKES!  ENERGY AUTONOMY!
★9.27現在 稼働中の原発6基
第4次安倍政権発足
脱原発へ 風向きは変わるか

News topics
●東京電力、新潟県柏崎刈羽原発6、7号機の再稼働後に1〜5号機の意一部廃炉検討か
●東京電力福島第一原発事故、旧経営陣の責任問う裁判、9月19日に判決
●東京電力、中部電力、日立製作所、東芝の4社で原発の共同事業化を検討へ
●韓国、福島第一の汚染水処理を憂慮、日本の外務省は抗議

「官邸前抗議エリア」はコール中心、「国会前スピーチエリア」はスピーチとコールで抗議をするエリアです。
http://coalitionagainstnukes.jp/?p=4142
http://coalitionagainstnukes.jp/
呼びかけ:首都圏反原発連合

高麗博物館
 
高麗博物館
◆2019年高麗博物館展示企画
発見!韓国ドラマ・映画の中の「日本」-渡来・交流そして軋轢-
7月10日(水)〜12月1日(日) 開館時間12:00〜17:00 休館日:月曜・火曜
会場:高麗博物館展示室(新宿区大久保1-12-1第2韓国広場ビル7階)
   都営大江戸線・メトロ副都心線東新宿駅 西武新宿線西武新宿駅北口、JR新大久保駅
https://kouraihakubutsukan.org/access/
入館料400円(中高生200円)

◆ミニ上映会  ※11月まで毎月第4土曜日17:30〜
10月26日(土)「族譜」(映画)1987年 108分 原作;梶山季之 監督:イム・グォンテク
11月23日(土)「鬼郷」(映画)2016年 127分 脚本・監督:チョ・ジョンネ
鑑賞料なし 入館料のみ 企画展示は17時まで、それ以後上映予定 予約不要

市民がつくる日本・コリア文化交流ミニミュージアム 特定非営利活動法人 高麗博物館
http://kouraihakubutsukan.org/

文化センター・アリラン
 
文化センター・アリラン
■2019年度連続講座 「地域」を生き抜く――在日朝鮮人・中国人の生活と闘い
◆第5回 京都朝鮮学校襲撃事件とは何であったか
10月26日(土)14:00〜16:30
会場:文化センター・アリラン閲覧室
講師:中村一成(ナカムラ・イルソン) ジャーナリスト/『ルポ京都朝鮮学校襲撃事件〈ヘイトクライム〉に抗して』著者
2009年12月から翌年3月にかけ、レイシストが京都の朝鮮初級学校に計三度の攻撃を行った「京都朝鮮学校襲撃事件」。
教職員や保護者は日本の法制度での応戦を決意。刑事、民事で勝利を勝ち取った。
闘いは判例的前進やヘイト規制論議の端緒といった「成果」を切り開いた。
しかし、ポストコロニアルの問題としてのヘイト街宣、警察問題としてのヘイトデモなど、「課題」はなおも残る。
事件が明らかにした諸問題について共に考えたい。

会費1000円
要予約(2ヶ月前から予約受け付けます)
TEL03-5272-5141 E-mail info@arirang.or.jp

第6回以降の日程:
11/23(土)、12/14(土)、2020年1/25(土) 14:00〜16:30

◇文化センター・アリランは、在日韓国・朝鮮人と日本人が出会い、交流するユニークな図書館です。
韓国・朝鮮に関する所蔵図書や新聞・資料をご覧になれる閲覧室を設けています。
また、さまざまな研究会活動や、楽しみながら韓国・朝鮮の文化に触れられるイベントを
随時企画・開催している文化空間で、どなたでもご利用になれます。
外国人居住者も多いにぎやかな多文化のまち新宿・大久保のオアシスを目指して日々運営しています。

NPO法人 文化センター・アリラン
  新宿区新大久保1-12-1 第二韓国広場ビル8階(職安通り沿い)
  JR山手線「新大久保駅」から10分、西武新宿線「西武新宿駅」北口から7分、大江戸線・副都心線「東新宿駅」A1出口、A2出口から5分
開館日:水・木・金・土・日の5日間 開館時間:11時〜18時
休館日:月・火、毎月末の木曜日 年末年始など 入館料:無料
http://www.arirang.or.jp/

東京自治研究センター 月例フォーラム
 
東京自治研究センター 月例フォーラム
第277回 官民のパートナシップを支える仕組みとは
10月25日(金)13:30〜16:15
場所:中野サンプラザ7階 研修室11

講師:原田晃樹(立教大学コミュニティ福祉部コミュニティ政策学科教授)

会費:1000円(会員は無料)

申し込み:【tokyojic.forum@gmail.com】まで下記をご明記の上お送りください。
件名:月例フォーラム申込/お名前(ふりがな)/ご所属/ご意見・ご質問

主催:公益社団法人 東京自治研究センター
 http://www.jca.apc.org/tokyojic/forum/index.html

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