市民活動のお知らせを掲載しています。

勉強会:容量市場とはなにか
 
日時:4月23日(火)18:30〜20:30(開場18:00)
会場:連合会館501号室(東京都千代田区神田駿河台3-2-11)

講師:松久保肇(原子力資料情報室事務局長)
資料代:500円
主催:NPO法人原子力資料情報室
協力:原水爆禁止日本国民会議
お問い合わせ:NPO法人原子力資料情報室
TEL: 03-6821-3211/Email: contact@cnic.jp

電力小売自由化や発送電分離を含む電力システム改革の一環として、いくつかの市場が創設されます。
この勉強会では、新市場のなかでも、特に容量市場に焦点を当てて議論します。
容量市場とは、発電設備の固定費の一部を小売電気事業者などから徴収するしくみで、2020年から取引開始の予定です。
国などは将来の電力供給安定化のために必要だといいますが、
海外事例を見ると、実質的には石炭・原子力への補助金になっているようにも見えます。
容量市場の上場が迫る今、この市場を皆さんと一緒に考えたいと思います。

※当室ウェブサイトに容量市場に関する解説記事を掲載いたしました
容量市場―その概要と問題点―
『原子力資料情報室通信』第538号(2019/4/1)より 
http://www.cnic.jp/8457

【原発事故被害者の救済を求める全国運動】国会に声を届けよう! 署名提出集会
 
2019年4月24日(水)11:00〜13:00(開場10:30)
衆議院第一議員会館大会議室 (東京メトロ・国会議事堂前駅、永田町駅)

資料代:500円 申し込み不要
主催:原発事故被害者の救済を求める全国運動実行委員会
http://www.foejapan.org/energy/fukushima/190424.html

<現状報告> 11:00〜12:30
原発事故被害者の救済を求める全国運動から
佐藤和良(全国運動共同代表、いわき市市議会議員)
避難者の置かれている状況
除本理史(大阪市立大学教授)
村田弘(「福島原発かながわ訴訟」団長/ひだんれん)
福島からの声/高まる保養の必要性
福島のお母さんから/福島ぽかぽかプロジェクト
モニタリングポストの継続配置を求めて
人見やよい/モニタリングポストの継続設置を求める市民の会
どうなる? ALPS汚染水の放出、除染土の拡散
満田夏花(国際環境NGO FoE Japan)
<署名提出式> 12:30〜13:00  被害当事者、国会議員からの発言

警視庁機動隊の沖縄への派遣は違法 住民訴訟『証人尋問』
 
日時:2019年4月24日(水)14時〜16時半
場所:東京地方裁判所103号法廷 東京都千代田区霞が関1-1-4
   東京メトロ「霞ヶ関駅」A1出口1分
   地図:https://goo.gl/maps/9sKnC66eX8J2

3回目の原告側の証人:高江住民2名、元土木技術者1名、原告1名

お問い合わせ
 警視庁機動隊の沖縄への派遣中止を求める住民監査請求実行委員会
 https://juminkansaseikyu.wordpress.com/
 E-mail:juminkansaseikyu[at]gmail[dot]com
 (※[at]を@に、[dot]を.に変えてご利用ください)

やんばるの森・高江で、沖縄で起きていること
沖縄本島北部・東村高江では住民が長年にわたり、米軍機墜落の不安、騒音による健康障害、自然環境への悪影響等を地道に訴えてきました。
米軍基地が集中する沖縄では、頻繁に起きる事故や事件で日常が脅かされています。
それにも拘わらず、2016年7月、米軍基地建設を強行するために全国から500名以上の機動隊が派遣され、
現地では機動隊による強制排除、恫喝、暴力、違法行為等が横行しました。
この機動隊派遣は、東京都公安委員会で会議すら開かずに行われていたことをご存知ですか?
私たちの税金が高江の人たちの弾圧に使われたことを見過ごしてはならない。
そんな思いで始めた住民訴訟が、今大きな山場を迎えています。
高江で何が起きたのか、それは許されることなのか。
二度と同じことが起こさせないよう真相を解明しなければいけません。
ぜひ、この裁判を注視してください。

原発とめよう!東京ネットワーク集会・デモ チェルノブイリ原発事故から33年、福島原発事故から9年 電力・規制委の火山噴火対応を斬る
 
日時:2019年4月27日(土曜)13:30開場、14:00開始、デモ出発16:15
場所:渋谷勤労福祉会館 第1洋室 (渋谷区神南 1-19-8)
https://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/shuro/kinro.html

講師:阪上武(原子力規制を監視する市民の会/福島老朽原発を考える会)
資料代:800円

主催:原発止めよう!東京ネットワーク
問い合わせ:原子力資料情報室 TEL 03-6821-3211 担当/伴

チェルノブイリ原発事故と福島原発事故という2度の破局的な事故を経験した私たちは、原発事故の再来から身を守るために、
原子力利用から一刻も早く撤退することを求めて活動しています。
原発の再稼働が強行されつつある中、再稼働の危険性について改めて考えてみたいと思います。
今回の東京ネットの4月集会では、火山問題に焦点をあてて、いかに原子力事業者(電力)と規制が甘い対応を取っているかを確認します。
富士山の噴火が話題になり、ハザードマップが作られ、対応策が公表されていますが、
その危機感に比べると、電力はあまりにも経営優先の姿勢が目立ちます。
再稼働を振り返ってみても、川内原発、伊方原発、大飯・高浜原発、そして東海第二原発、
これら全てにおいて、安全に停止が可能としており、また、規制委員会も最終的にはこれを追認しています。
このような対応では火山噴火によるメルトダウンが避けられないと思わざるを得ません。
伊方原発では広島高裁が阿蘇噴火による火砕流到達の可能性から運転差し止めの仮処分決定を行いました。
電力が火山噴火問題をいかに蔑ろにしているか、これに対する甘い規制委員会の対応について、
この間、一貫して追求してこられた阪上武さんに話していただきます。

沖縄にとっての天皇制 琉球遺骨返還請求訴訟支援
 
日時:4月27日(土)18:30〜
場所:文京シビックホール会議室1・2 (文京区春日1‐16‐21)
丸の内線・南北線「後楽園」駅1分、三田線・大江戸線「春日」駅1分
JR総武線水道橋駅東口9分 https://www.b-academy.jp/rental/bc/

ゲスト:
金城 実 彫刻家
松島泰勝 龍谷大学経済学部教授
資料代:500円
主催:沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック
http://www.jca.apc.org/HHK/

67年前の4月28日、沖縄は、「サンフランシスコ講和条約」によって日本から切り離されました。
その背景には、天皇裕仁による「沖縄を25年から50年間、あるいはそれ以上の長期、どうぞお使いください」という米軍人・マッカーサー宛の書簡がありました。
天皇の命と天皇制存続のための“貢物”とされた歴史をもつ沖縄から見て、今の「天皇代替わり」は、どう映るのでしょうか。
沖縄から二人のゲストを迎え、沖縄にとっての天皇制について伺います。
「琉球遺骨返還請求訴訟」を知っていますか?
「昭和」の初期(1929年)、旧京都帝国大学の金関丈夫助教授が、琉球・今帰仁の百按司墓(琉球貴族の古い墓)を暴き、
少なくとも59体を持ち去り、京都大学がそのうちの26体を占有している問題。
昨年(2018年)12月4日、第一尚氏の子孫らが遺骨の返還などを求めて京都地裁に提訴しました。
国立大学によるこの行為からは、現在も続く植民地支配が見えます。
当日、裁判の経過についての報告があります。

済州島4・3抗争71周年記念 講演とコンサートの集い
 
4月27日(土) 17:30開演  17:00開場
日暮里サニーホール
 荒川区東日暮里5-50-5ホテルラングウッド4階  JR・京成「日暮里」駅前より徒歩約2分

第1部 講演
朝鮮半島、分断から統一へ向かう今 「済州4・3」を知らない君へ
キム・ジョンミン 元国務総理直属済州4・3真相究明委員会専門委員
7000余名の被害証言を聴き取ったジャーナリストが秘蔵映像を交えながら語る「チェジュ4・3」の真実

第2部 新井英一 ライブコンサート
「在日」が生んだ不朽の名作「清河(チョンハー)への道」48番(完唱)
ブルースシンガー。自らをコリアン・ジャパニーズと呼ぶ在日韓国人2世。
少年時代は差別と貧困の中で育ち、15歳で父を亡くし、家出。21歳の時、ぶらじる丸で渡米。
新井英一を世に出した「清河への道」は、亡き父の故郷を訪れ、自らの半生を綴った歌で48番までつづく。

入場整理券 前売り2000円 当日2500円 学生1000円
お問い合わせ・チケット予約
TEL03-6256-9255  FAX03-6256-9256  Eメール jeju43_tokyo@yahoo.co.jp
主催:済州島四・三事件を考える会・東京

5.8 日本原電本店抗議行動/東電本店合同抗議
 
■老朽-被災原発・東海第二動かすな!再稼働のための工事は認められない!日本原電抗議
首都圏に一番近い危ない原発
5月8日(水)17:00〜17:45
場所:日本原電本店前
台東区上野5-2-1住友不動産秋葉原北ビル (地下鉄銀座線「末広町駅」4番出口から徒歩4分/JR「秋葉原駅」から徒歩7分)
共催:再稼働阻止全国ネットワーク TEL 070-6650-5549
とめよう!東海第二原発首都圏連絡会 https://stoptokai2-shutoken.jimdofree.com/

■第68回東電本店合同抗議 東電は原発事故の責任をとれ
日本原電への資金援助1900億円許さない!
5月8日(水)18:30〜19:45
場所:東京電力本店前(内幸町駅、新橋駅)
呼びかけ:「経産省前テントひろば」070-6473-1947
  「たんぽぽ舎」 03-3238-9035
賛同:東電株主代表訴訟ほか134団体

安倍政権の暴挙を許さない! 土砂投入―辺野古埋立て即時中止を! 第10期沖縄意見広告運動
 
沖縄意見広告運動は、沖縄の問題を「わがこと」としてとらえ、「基地のない平和な沖縄、そして日本」を希求し、
沖縄と共に「辺野古新基地断念、普天間基地即時閉鎖、オスプレイ配備・飛行中止、日米地位協定の根本的見直し」を求めて、
6月初旬に第10期広告を沖縄2紙・全国紙に掲載します。
皆様の賛同をお願いします。

1普天間基地の無条件返還、辺野古新基地建設の断念、海兵隊の撤退を求めます。
2墜落事故続く危険なオスプレイの沖縄・全国への配備撤回を求めます。
3日米安保条約(日米地位協定)をやめ、軍事力によらない平和を!

よびかけ:「普天間基地即時閉鎖・辺野古やめろ!海兵隊いらない」沖縄・意見広告運動(第10期)
連絡先:〒164-0001 東京都中野区中野中野5-67-6ビジネスハイツ中野705協同センター・東京内
TEL03-6382-6537 FAX03-6382-6538
info@okinawaiken.org  http://okinawaiken.org

■掲載紙、掲載時期 2019年6月初旬ごろに国内紙へ掲載予定。
■賛同金 個人:1口1000円 できれば2口以上をお願いします。
     団体:1口5000円 できれば2口以上をお願いします。
振替口座 加入者名:「意見広告」 口座番号:00920-3-281870
■締切り 2019年5月15日(予定)
■ネット上でも賛同振込できます。広告掲載の時期、予定原稿および掲載予定紙はホームページにてお知らせします。

全国世話人(★印は代表世話人)
安次富浩、伊波洋一、上原公子、大野和興、大湾宗則、川口真由美、斉藤日出治、島袋善弘、高里鈴代、★武健一、
土屋源太郎、寺田道男、照屋寛徳、野平晋作、服部良一、花輪伸一、★山内徳信、山口千春、山城博治、生田あい

朗読劇「線量計が鳴る」元・原発技師のモノローグ
 
日時:4月27日(土) 14:00開演 開場13:40
会場:町田市民フォーラム 3階ホール 町田市原町田4-9-8(サウスフロントタワー町田)
JR横浜線町田駅徒歩5分、小田急線町田駅徒歩8分
https://www.city.machida.tokyo.jp/community/shimin/com/com14.html#cms3B6A1

脚本・出演 中村敦夫
原発の町で生まれ育ち、原発で働き、原発事故ですべてを奪われた。
これは天命か、それとも陰謀か? 老人は、謎解きの旅に出る。
2000円  184席 全席自由席 要申込
主催:原発事故を考える町田市民の会 http://machidasimin.blogspot.com/
問合せ先:042-729-2296(事務所 月〜金10:00〜17:00)
machidashimin@gmail.com
[チケット取扱い]
自然食品店「あしたば」 玉川学園通り(町田市玉川学園2-1-32 年中無休10:00〜19:00)
町田・生活者ネットワーク (町田市中町1-28-18 月〜金10:00〜17:00)
協賛:原発を考える会・玉川学園/映画を観る会・まちだ/NPO法人まちだ自然エネルギー協議会

第50回 憲法を考える映画の会「憲法映画祭2019」
 
日時:4月26日(金)18:30〜21:30
   4月27日(土) 9:30〜18:30
   4月28日(日) 9:30〜20:00
会場:武蔵野公会堂ホール(吉祥寺駅南口2分)

プログラム:
4月26日(金)開場18:30
テーマ:戦争に引きずり込まれる若者、子どもたち
19:00 「あの日の声を探して」135分

4月27日(土)開場9:30
テーマ:軍隊は人のいのちを守らない
10:00 「天皇の名のもとに─南京大虐殺の真実」50分・1995年制作 
11:00 「証言 侵略戦争」43分・1991年制作
13:00 「蟻の兵隊」101分・2005年制作
15:00 「陸軍前橋飛行場─私たちの村も戦場だった」69分・2018年制作
16:30 「沖縄スパイ戦史」114分・2018年制作

4月28日(日)開場9:30
テーマ:戦争,ファシズムをつくるものは何か?
10:00 「ありふれたファシズム」129分・1965年制作 
12:10 講演 「ナチスの『手口』と緊急事態条項」
  東京大学大学院総合文化研究科教授 石田勇治さん
14:00 「ショック・ドクトリン」 82分・2009年制作
15:40 「ベトナムを遠く離れて」 117分・1967年制作
18:00 「共犯者たち」105分・2017年制作

■入場料:一般:1日券2500円 1回券(1作品)1000円
     学生・若者(〜30歳) 1日券1000円 1回券500円

憲法を考える映画の会 http://kenpou-eiga.com/

基地・軍隊はいらない!4.29集会 沖縄の元海兵隊員による性暴力殺害から3年
 
4月29日(月・休)18:30〜 開場18:15
文京区民センター3A会議室(春日駅・後楽園駅) 

お話:「米軍人による性暴力を繰り返させないために」
高里鈴代(たかざと・すずよ)(基地・軍隊を許さない行動する女たちの会共同代表、オール沖縄会議共同代表)
音楽:宮城善光(ナーグジク・ヨシミツ)(那覇出身。「寿kotobuki」にてギター、三線、作詞作曲を担当)
資料代500円 
主催:基地・軍隊はいらない4.29集会実行委員会
連絡先:沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック 090-3910-4140

沖縄で、20歳の女性が元海兵隊員の米軍属によって性暴力を受け、殺害遺棄されてから3年がたちます。
2018年夏には全国知事会が、日米地位協定の抜本的な見直しを含む「米軍基地負担に関する提言」を日米両政府に提出しましたが、
米軍に有利な地位協定はいまだ改正されていません。
日米両政府が米軍属の範囲を明確にするとして署名した「日米地位協定の軍属に関する補足協定」も、
わずか10人を軍属からはずしたに過ぎない結果に終わりました。
安倍政権のもと、奄美諸島・琉球弧の島じまには自衛隊配備が強化され、
辺野古や高江では米軍基地建設が沖縄の民意と美しい自然とを破壊しつつ強行されています。
わたしたちになにができたか・これからできるのか
米軍基地あるがゆえに繰り返される性暴力、犯罪や事故−沖縄の声に耳を傾け、思いをめぐらそう。
“基地はいらない”の声を繰り返し何度でもあげよう。

2019平和といのちと人権を!5・3憲法集会―許すな!安倍改憲発議
 
5月3日(金・休)11:00〜 
有明防災公園(国際展示場駅・有明駅) 
戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会 03-3526-2920
http://sogakari.com/?p=3941

もう笑うしかないよ!今のニッポン
 
5月12日(日)13:00〜 開場13:00
会場:ルネこだいら 大ホール(西武新宿線「小平駅」すぐ)

第1部 公演「もう笑うしかないよ!今のニッポン」 出演:松元ヒロ
第2部 市民と野党の対話 笑いごとではありません。これからの日本!
立憲野党登壇
入場料:1000円(学生500円)
主催:国分寺・小平・西東京(衆議院東京19区)市民連合
問合せ先:
増島(市民連合@国分寺)080-3419-7593/驫木(こだいら市民連合)090-9396-0001/星出(西東京市民連合)090-9820-5527

風車(かじまやー)の便り―戦場ぬ止み音楽祭2019
 
5月31日(金) 14:30オープン 15:00スタート 20:00エンド
上野・水上音楽堂

LIVE出演者:
古謝美佐子・佐原一哉/海勢頭豊/マルチーズロック/むぎ(猫)/白崎映美vo/梅津和時as/上里尭vo.g/世持桜vo.三線/華村灰太郎vo.g/巨大人形と愉快な仲間/高円寺抱瓶/渋さ知らずオーケストラ
芝居:陸奥(みちのおく)の運玉義留(うんたまぎるー) 作・演出:翠羅臼 出演:さすらい姉妹
アピール:山城博治(沖縄平和運動センター議長)(予定)、稲葉博(沖縄平和サポート代表)、金城実(彫刻家)

e+先行チケット 3500円/
前売4000円/当日4500円(税込/整理番号付/全自由席)

主催:戦場ぬ止み音楽祭実行委員会
予約・お問い合わせ:
080-3410-7001(事務局) Eメール qqzg4br9k@poppy.ocn.ne.jp

■コンサートに先立ち国会議事堂・首相官邸へ向けてミュージシャン、歌舞音曲連が
観客の皆様と共に抗議パレードを行います。
こぞってご参加ください。
集結時間:5月31日14時00分
場所:地下鉄丸ノ内線「国会議事堂前駅」下車 4番出口 首相官邸前
※水上音楽堂までは地下鉄千代田線「国会議事堂前駅」から「湯島駅」が最速です。

原子力規制委員会毎水曜昼休み抗議行動 
 
4月3日、10日、17日、24日 毎週水曜日 12:00〜13:00
場所:原子力規制委員会ビル(六本木ファーストビル)前 (港区六本木1丁目9番9号)
東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」から「泉ガーデンタワー」を経て徒歩4分、日比谷線「神谷町駅」徒歩8分
http://www.nsr.go.jp/nra/gaiyou/map.html

原子力規制委員会は再稼働を推進するな!
原子力規制委員会は被ばくを強要するな!
放射線審議会は偽りの論文で福島県民に被曝を強要するな!
基準地震動が小さ過ぎるぞ! 川内・伊方・高浜・大飯・玄海の原発を止めろ
東電柏崎刈羽原発の再稼働を認めるな
東海第2の運転延長も再稼動も認めるな
事故被害者の被曝限度を緩めるな!
モニタリングポストを撤去するな!
トリチウム汚染水を海に流すな!

呼びかけ:木村(雅) @kimuramasacl  http://www.jca.apc.org/~kimum/

NO!辺野古新基地 埋め立てるな! 政府に迫る連続行動
 
◆防衛省抗議・申し入れ行動
日時:5月7日(火)18:30〜  (原則 毎月第一月曜日) 
場所:防衛省前 JR・地下鉄「市ヶ谷」駅、「四ツ谷」駅5分
http://www.mod.go.jp/j/profile/mod_sdf/access.html

防衛省前抗議行動は、原則、毎月第一月曜日の18時30分から、取り組んでいます。
抗議文またはアピールするものをぜひ持ってきてください。
辺野古現地では、阻止するための体を張った行動が日々、続けられています。
辺野古現地にかけつけることと同時に、政府に対して工事の中止を全国で訴えることが求められています。

辺野古への基地建設を許さない実行委員会
http://www.jca.apc.org/HHK/NoNewBases/NNBJ.html
http://www.jca.apc.org/HHK/

◇辺野古リレー 〜辺野古のたたかいを全国へ
http://henokorelay.wordpress.com/
参考ブログ
http://blog.goo.ne.jp/chuy
http://blog.goo.ne.jp/awamori777 

再稼働反対! 首相官邸前抗議 毎週金曜日
 
4月の抗議日 毎週金曜日
4月5日、12日、19日、26日
首相官邸前18:30〜20:00
国会正門前18:30〜19:30 (国会議事堂前駅、永田町駅)

NO NUKES!  ENERGY AUTONOMY!
★3.22現在 稼働中の原発9基
再稼働は停滞 輸出も頓挫
原発政策は机上の空論に

News topics
●日本原電が東海第二原発再稼働を明言
 東電は1900億円支援か。茨城県知事は不快感
●経団連会長「原発は必要という議論を」
 市民団体からの公開討論要請は拒否
●限界原発2号機廃炉決定
●福島第一原発2号機、溶け落ちた燃料デブリに接触。
 完全撤去は遠い道のり
●野党4党による「原発ゼロ基本法案」
 与党が国会での審議を拒み1年

「官邸前抗議エリア」はコール中心、「国会前スピーチエリア」はスピーチとコールで抗議をするエリアです。
http://coalitionagainstnukes.jp/?p=4142
http://coalitionagainstnukes.jp/
呼びかけ:首都圏反原発連合

高麗博物館
 
◆2019年企画展示
3・1独立運動100年―東アジアの平和と私たち―

2月6日(水)〜6月23日(日) 開館時間:12:00〜17:00 休館日:月曜日・火曜日
会場:高麗博物館展示室(新宿区大久保1-12-1第2韓国広場ビル7階)
   都営大江戸線・メトロ副都心線東新宿駅 西武新宿線西武新宿駅北口、JR新大久保駅
https://kouraihakubutsukan.org/access/
入館料400円(中高生200円)

1919年3月1日、日本の植民地支配に抗し、朝鮮で大規模な独立運動が起きました。
各地で「独立宣言書」を読み上げ、「独立万歳」をさけび、
あらゆる階層の人たちが参加して、運動は全国各地に広がっていきました。
日本の憲兵警察はこの「3・1独立運動」を弾圧し、
日本は敗戦まで植民地支配を続け、ほとんどの日本人は政府を支持しました。
100年が経過した今日、多くの人が「3・1独立運動」ばかりか、
かつて日本が朝鮮半島を植民地にしていたことを知りません。
朝鮮半島の情勢は今大きく変化し、非核化と朝鮮戦争の終結へと向かっています。
「3・1独立運動」100周年に当たり、
高麗博物館では韓国の独立記念館、堤岩里の教会などを訪ね、3・1運動について学んできました。
当時の報道や女性の活動、堤岩里の虐殺事件、在朝日本人の動き、
そしてこの運動が今日の民主化運動、キャンドル革命へ連動していくことなどを展示して
東アジアの平和について考えたいと思います。

◇3・1独立運動100年講演会
・6月8日(土) 日本の挑戦侵略・植民地支配と3・1運動
 加藤圭木 一橋大学大学院准教授
  14:00〜16:00 参加費1000円(入館料含む)
※ご予約ください TEL03-5272-3510 FAX03-3207-0533 メールkh@kouraihakubutsukan.org

◇ギャラリートーク
・4月20日(土) キャンドル革命と3・1運動 講師:青柳純一(翻訳家)
・5月18日(土) 独立運動のビデオ(堤岩里殉国記念館や柳寛順記念館制作)を見る会
両日とも 14:00〜16:00 参加費500円(入館料含む)
※上記のほかにもギャラリートークの機会を持ちたいと考えています。
随時ご案内しますので、ホームページをご覧ください。

市民がつくる日本・コリア文化交流ミニミュージアム 特定非営利活動法人 高麗博物館
http://kouraihakubutsukan.org/

文化センター・アリラン
 
◇文化センター・アリランは、在日韓国・朝鮮人と日本人が出会い、交流するユニークな図書館です。
韓国・朝鮮に関する所蔵図書や新聞・資料をご覧になれる閲覧室を設けています。
また、さまざまな研究会活動や、楽しみながら韓国・朝鮮の文化に触れられるイベントを
随時企画・開催している文化空間で、どなたでもご利用になれます。
外国人居住者も多いにぎやかな多文化のまち新宿・大久保のオアシスを目指して日々運営しています。

●本年度連続歴史講座第一回は5月25日(土)です。

NPO法人 文化センター・アリラン
  新宿区新大久保1-12-1 第二韓国広場ビル8階(職安通り沿い)
  JR山手線「新大久保駅」から10分、西武新宿線「西武新宿駅」北口から7分、大江戸線・副都心線「東新宿駅」A1出口、A2出口から5分
開館日:水・木・金・土・日の5日間 開館時間:11時〜18時
休館日:月・火、毎月末の木曜日 年末年始など 入館料:無料
http://www.arirang.or.jp/

東京自治研究センター 月例フォーラム
 
第272回
外国人労働者受け入れ制度を検証する
とき:4月23日(火)13:30〜16:15
場所:中野サンプラザ7F 研修室11

講師:指宿 昭一(外国人技能実習生問題弁護士連絡会共同代表)

会費:1000円(会員は無料)

申し込み:【tokyojic.forum@gmail.com】まで下記をご明記の上お送りください。
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