市民活動のお知らせを掲載しています。

しながわチャイルドライン公開講座2019
 
しながわチャイルドライン公開講座2019
◆講座B:11月19日(火)19:00〜21:00
子どもたちの貧困〜見えにくい貧しさをデータから読み解く〜
講師:阿部彩(首都大学東京教授/子ども・若者ひんこん研究センター長) 
会場:立正大学11号館5階1151教室(品川区大崎4-2-16 大崎広小路駅、大崎駅、五反田駅) 

参加費:600円(当日払)、定員:各講座200名
共催:NPO法人しながわチャイルドライン/立正大学心理学部臨床心理学科
問合せ先:TEL・FAX03-5462-2868  scl18k@gmail.com
http://www.sinagawachildline.org

リチウムイオン電池の裏側で―ニッケル採掘に伴う環境破壊・人権侵害の真実
 
リチウムイオン電池の裏側で―ニッケル採掘に伴う環境破壊・人権侵害の真実
11月20日(水)19:00〜21:00
会場:連合会館 4F 402会議室  千代田区神田駿河台3-2-11
千代田線「新御茶ノ水駅」B3出口(徒歩0分)、丸ノ内線「淡路町駅」B3出口 ※(B3出口まで徒歩5分)、新宿線「小川町駅」B3出口 ※(B3出口まで徒歩3分)、
JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」聖橋口(徒歩5分)
アクセス→ https://rengokaikan.jp/access/

報告者:
波多江秀枝(国際環境NGO FoE Japan)、松本光(国際環境NGO FoE Japan)、田中滋(アジア太平洋資料センター<PARC>)
参加費:500円(A SEED JAPAN/FoE Japan/PARC会員無料)
お申込みはコチラから↓
http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html
共催:
国際青年環境NGO A SEED JAPAN/国際環境NGO FoE Japan/アジア太平洋資料センター(PARC)/Fair Finance Guide Japan
http://www.parc-jp.org/freeschool/event/191120.html

今年のノーベル化学賞はリチウムイオン電池の開発に貢献した吉野彰ら三名に送られることになりました。
その技術に称賛が集まり、今後の技術発展にも期待が膨らむ一方で、
その爆発的需要は私たちの目には見えにくいところで何をもたらしているのでしょうか?
気候変動対策で邁進したいところですが、一歩立ち止まってリチウムイオン電池の「裏側」を見てみましょう。

女性に対する暴力撤廃国際デー リレートーク
 
日本軍「慰安婦」問題解決のための水曜アクション(第26回)&
女性に対する暴力撤廃国際デー リレートーク
11月20日(水)12時30分〜14時
場所:新宿駅西口(小田急百貨店側)

トーク:佐藤かおり、梁澄子、他学生など
主催:戦時性暴力問題連絡協議会 act.for.cw@gmail.com

毎年、この11月25日から12月10日(国際人権デー)までの16日間、女性へのあらゆる暴力を許さない取り組みが世界各地で行われます。
世界の女性の3分の1以上が生涯の中で身体的または性的暴力を経験していますが、加害者が身近な人のため、相談できずにいます。
#Me Too 運動がハリウッドから始まり、ノーベル平和賞が紛争下の女性の被害に医師として取り組んでいるコンゴのデニ・ムクエゲさんと
過激派組織・ISによって性暴力被害者となったナディア・ムラドさんの活動に授与されたことで、
女性への暴力は国際的に注目されてきました。
日本では、どうでしょうか?
性暴力被害当事者の伊藤詩織さんが、全ての女性たちのために、と名乗り出て裁判もしていますが、
被害者へのバッシングがひどく生活の拠点を海外に移さざるを得ない状況が続いています。
そして、それは、日本国家によって、性暴力被害者となったアジア各地の「慰安婦」の女性たちが勇気を持って声を上げても、
被害者を「売春婦」と罵るこの日本社会の男性優位、女性差別、加害の歴史を無視する風潮に繋がります。

韓国って『敵』なの?! 日韓関係を検証し対話を求めるシンポ
 
韓国って『敵』なの?! 日韓関係を検証し対話を求めるシンポ
11月20日 (水) 18:30〜(開場18:00)
会場:大田区産業プラザPiO  4階コンベンションホール 大田区南蒲田1-20-20
 京急蒲田駅徒歩3分 https://www.pio-ota.net/access/

徹底討論
宋世一 (ソン・セイル)(在日韓国民主統一連合副議長)
内田雅敏(弁護士 戦争させない1000人委員会事務局長)
福島みずほ(参議院議員)
参加費 700円
主催: 戦争をさせない1000人委員会 東京南部
http://www.anti-war.info/2019/11/

狭山事件の再審開始を求める11.21東京北部集会
 
狭山事件の再審開始を求める11.21東京北部集会
11月21日(木)18:30〜 開場18:20
会場:練馬区立厚生文化会館  練馬区練馬4-2-3
   西武池袋線・大江戸線「練馬駅」北口約7分、大江戸線「豊島園駅」A1出口約5分

講師:河村健夫(狭山事件再審弁護団)
訴え:石川一雄、石川早智子
資料代:500円
主催:部落解放同盟練馬支部/NPO法人練馬人権センター/石川さんをとりもどそう23日の会
連絡先:090-8312-4984(堀)

石川一雄さんは無実です。事実調べ・証人尋問実現を!
9月9日に行われた狭山事件第3次再審請求の三者協議で、検察側が10月に、
コンピュータ分析で、脅迫状の筆跡は石川さんのものではないとした福江意見書の反証意見書を提出すると表明しました。
弁護団は当然これへの反証をせざるをえません。
検察は下山第二鑑定に対する反証に至っては提出時期さえ明らかにしませんでした。
石川さんは今年1月に80歳を迎えました。
また後藤眞理子裁判長は、来年5月に退官予定です。
そのように狭山第三次闘争は、まったなしの状態です。

政府交渉&院内集会 辺野古・軟弱マヨネーズ地盤に基地はつくれない!北上田毅さんを迎えて
 
政府交渉&院内集会 辺野古・軟弱マヨネーズ地盤に基地はつくれない!北上田毅さんを迎えて
11月22日(金)政府交渉15:00〜17:00、院内集会17:10〜18:30
(ロビーにて通行証配布 14:45〜15:00)
会場:衆議院第二議員会館第5会議室(国会議事堂駅、永田町駅)

内容(予定)
第一部 政府交渉 15:00〜15:30 交渉のポイント説明  15:30〜17:00 防衛省交渉
第二部 集会 17:10〜18:30 講演(北上田毅)
参加費:500円 (FoE Japan会員、学生無料)
申込み:不要
主催:美ら海にもやんばるにも基地はいらない市民の会、国際環境NGO FoE Japan
http://www.foejapan.org/aid/henoko/191122.html
協力:辺野古・高江を守ろう!NGOネットワーク
問合せ:美ら海にもやんばるにも基地はいらない市民の会(阪上)TEL: 090-8116-7155

沖縄・辺野古の新基地建設は、大浦湾側の軟弱マヨネーズ地盤により、工事ができない状況にあります。
しかし防衛局は、杭が岩盤まで届かず、沈むことを承知で、強引に工事を続けようと動いています。
情報公開請求により入手した大量の資料から、この問題を明らかにし、
先頭に立って追及されている北上田毅さんをお迎えして、院内集会と政府交渉を行います。

奪われた土地を返せ 沖縄反戦地主の思い
 
奪われた土地を返せ 沖縄反戦地主の思い
11月23日(土)14時〜  開場13:30
場所:スペースたんぽぽ  千代田区三崎町2-6-2 ダイナミックビル4階
JR「水道橋駅」徒歩5分
    地図→http://vpress.la.coocan.jp/tanpopotizu.html

講師:池原秀明(反戦地主会事務局長、沖縄市議会議員)
資料代:500円
主催:沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック
https://www.jca.apc.org/HHK/
連絡先:090-3910-4140

今こそ、反戦地主の闘いの歴史と思いを共有し、「軍用地を生活と生産の場に!」を私たちの課題として問い返そう。
沖縄の広大な米軍基地の大半は民有地であり、沖縄戦の過程で米軍に占領され、さらに1953年以降、銃剣とブルドーザーにより強奪されたものです。
現在の、辺野古新基地建設をめぐる日本政府と沖縄県民の闘いの源流は、この土地強奪に対する闘いに始まっているとも言えます。
1972年の沖縄返還に先立つ1971年12月9日、軍事基地への土地の提供を拒み日本政府との土地の契約を拒否する「権利と財産を守る軍用地主会(通称反戦地主会)」が結成され、
契約拒否地主=反戦地主は、日本政府の圧力や、親族や職場を巻きこんだ切り崩し工作などに苦しみつつ、沖縄の反戦平和運動の支柱となってきました。
また、現在も、嘉手納基地をはじめとして、各基地の強制使用手続きがおこなわれている最中です。
強制使用手続きの中には沖縄県収用委員会が開催する公開審理が含まれ、この場では「起業者」である防衛施設局と地主の間で、一問一答の追及が続いています。
この間に、新たに契約を拒否している地主も増えており、沖縄の米軍基地の現状に対する怒りが拡がっています。
1945年の米軍占領から74年、沖縄返還からも47年。
反戦地主の方々の闘いを、今一度、私たちの課題として問い直すべき時期が来ている、と私たちは考えています。

首都圏でチャレンジ!市民共同発電型ソーラーシェアリング実践・奮闘編 in 所沢
 
首都圏でチャレンジ!市民共同発電型ソーラーシェアリング
実践・奮闘編 in 所沢
市民電力連続講座2019「市民電力がまちを元気にする」第7回
11月23日(土)
◆10時〜 所沢再エネめぐり(バス見学会)(参加費2000円)
西武鉄道所沢駅東口ロータリー 10時00分集合・出発
山宇農園、フロートソーラー所沢、メガソーラー所沢、オギノエンファーム
◆13時半〜 講演&ディスカッション
場所:オギノエンファーム(所沢市糀谷193)
西武鉄道所沢駅西口ロータリーより送迎 12時40分集合・出発
宮下朝光(市民エネルギーちば)、所沢市民ソーラー、ほかソーラーシェアリング取組団体
司会:上田マリノ(環境ナビゲーター)
受講資料代:1000円(当会会員)、1500円(非会員)、
      学生・障碍者・午前の部から継続参加の方は1000円/人、懇親会は2000円
要申し込み
詳細 https://peoplespowernetwork.jimdo.com/kouza/
主催:市民電力連絡会 https://peoplespowernetwork.jimdo.com/

横田空域・日米地位協定・日米合同委員会 その実態とカラクリを探る 何よりも人と自然を大切にする練馬区をめざす区民集会「平和・基地分科会」
 
横田空域・日米地位協定・日米合同委員会 その実態とカラクリを探る 何よりも人と自然を大切にする練馬区をめざす区民集会「平和・基地分科会」
11月24日(日)14:00〜 開場13:45
会場:練馬区石神井庁舎5階 第2・3会議室  練馬区石神井町3-30-26
西武池袋線「石神井公園駅」西口から徒歩6分
  地図→https://www.city.nerima.tokyo.jp/shisetsu/ku/shakujii.html

講師:吉田敏浩(ジャーナリスト)
テーマ:横田空域・日米地位協定・日米合同委員会
主催:何よりも人と自然を大切にする練馬区をめざす区民集会「平和・基地分科会」実行委員会
連絡先:練馬区職員労働組合 TEL 03-3993-5405

なぜ飛ぶの? 練馬の空を オスプレイ
なぜ米軍が使えるの? 陸上自衛隊・朝霞駐屯地
練馬上空を飛ぶ米軍のオスプレイを目撃した人がたくさんいます。
沖縄・普天間基地に配備された米海兵隊のオスプレイが、厚木基地を経由して、東北や北関東の演習地に向かう途中、練馬上空を飛んでいます。
横田基地には、米空軍特殊部隊のオスプレイも配備されています。
木更津基地には、陸上自衛隊のオスプレイも配備されようとしています。
たびたび事故を起こしている危険なオスプレイが、練馬上空を今以上に飛び交うことも考えられます。
なぜそんなことになるかと言えば、練馬が米軍に優先使用権のある横田空域下にあるからです。
この横田空域は、羽田発着の航空機の飛行ルートにも大きく影響しています。
また、5年に1回、陸上自衛隊・朝霞駐屯地(練馬区大泉)で、日米方面隊指揮所演習(ヤマサクラ)が行われます。
昨年、北海道で行われたヤマサクラには、自衛隊員約5000人、米兵約1600人が参加しました。
今年は、11月未から12月にかけて、ヤマサクラ77が、朝霞駐屯地で行われる予定です。
その際、朝霞駐屯地の一部は、日米地位協定に基づいて米軍に提供されます。

死の商人おことわり 武器見本市NO! 11.18 大抗議アピール/抗議スタンディング11月18〜20日10時〜14時 JR海浜幕張駅南口
 
死の商人おことわり 武器見本市NO! 11.18 大抗議アピール
11月18日(月)12時〜13時過ぎ
場所:幕張メッセ前 (千葉市美浜区中瀬2-1)
※JR「海浜幕張駅」南口から徒歩10分
当日は駅前にご案内担当者を置く予定です。30分前の11時30分頃までに南口に来ていただければと思います。

アクション:
スピーチ、ダイ・イン、人間の鎖(ヒューマン・チェーン)、海外からのメッセージ紹介など

※11月18〜20日の「DSEI JAPAN」開催期間中の10時〜14時には、JR海浜幕張駅南口にて、
連日の抗議スタンディングも行います。こちらにもご参加ください。
呼びかけ:幕張メッセでの武器見本市に反対する会/安保関連法に反対するママの会@ちば
mnw.chiba@gmail.com
https://twitter.com/Mo_NoWar_Chiba
私たちはあくまで開催中止を求めますが、開催が強行される恐れが高い状況です。
そこで、武器見本市「DSEI JAPAN」の初日となる11月18日(月)正午より、幕張メッセ前で大抗議アピールを行います。

日本消費者連盟のイベント情報
 
日本消費者連盟のイベント情報
■日消連の連続講座 種子はだれのもの?―市民として考える
◆第3回 種子は民のもの―グローバリズムの中で考える
12月7日(土)
講師:林重孝(日本有機農業研究会種苗部長、千葉県有機農家)/
大野和興(農業ジャーナリスト、日消連共同代表)
時間:各回とも13:30〜16:00
会場:品川区立総合区民会館きゅりあん4階第1特別講習室(京浜東北線・りんかい線・東急大井町線「大井町駅」)
参加費:各回1000円
※事前の申し込みをお願いします

主催・申し込み・問い合わせ・連絡先:日本消費者連盟
TEL03-5155-4765  FAX03-5155-4767 メール office.j@nishoren.org

原発関連裁判情報
 
原発関連裁判情報
◆福島原発千葉訴訟第一陣控訴審の第6回口頭弁論
11月29日(金)  東京高等裁判所(霞ヶ関駅A1出口)
12:45  裁判所前集会
13:10頃 抽選券交付開始
13:30頃 抽選券交付締切・傍聴券交付
14:00  第6回口頭弁論開始 (東京高裁101号法廷)
15:00頃 報告集会 (全日通霞が関ビル8階 千代田区霞が関3-3-3)
今回の裁判は、結審に向けて大詰めを迎えている重要な裁判です。
傍聴で法廷を埋め尽くし、裁判官に対して本裁判への関心の高さを示し、そして原告本人を勇気づけるため、
多くの方が傍聴に参加して下さいますようお願いいたします。
連絡先:千葉県原発訴訟の原告と家族を支援する会 永野勇(090-2553-2587)

◆福島原発被ばく労災 あらかぶさん裁判
第14回口頭弁論
12月4日(水)
13:00〜 東京地裁前アピール行動(霞ヶ関駅A1出口)
14:00〜 口頭弁論 東京地裁103号大法廷
終了後15:00〜 裁判報告会 会場:ハロー会議室虎ノ門3階会議室
よびかけ:福島原発被ばく労災損害賠償裁判を支える会(あらかぶさんを支える会)
https://sites.google.com/site/arakabushien/

◆福島原発かながわ訴訟 控訴審
日時:12月20日(金)午後1時集合(2時開廷)
場所:東京高等裁判所(霞が関駅)
13:00〜13:30 裁判所前集会
13:30 傍聴抽選締切(見込み)
14:00〜16:00 東京高裁101号法廷で意見陳述(村田原告団長、弁護団、国及び東電)
16:30〜17:30 報告集会 衆議院第二議員会館1F多目的会議室
よびかけ:福島原発かながわ訴訟を支援する会
https://sites.google.com/site/fukukanaweb/home

◆阿武隈会訴訟
2020年3月25日(水) 判決 東京地裁 中吉裁判長
※あぶくま会をおうえんする会 https://www.facebook.com/abukumakai
阿武隈会訴訟は、関東から福島県田村市都路町旧屋内退避区域(20〜30km圏)への移住者及び移住を考えていた人達30世帯が 、
国の国家賠償法に基づく責任と東電の民法709条の不法行為責任の確認と、
原告らの『自然との共生生活喪失と放射能による財物全損害』につき、
人間の尊厳を回復することを可能とする完全な損害賠償を実現するために、2014年3月10日に東京地方裁判所に提訴したものです。

原子力規制委員会毎水曜昼休み抗議行動 
 
原子力規制委員会毎水曜昼休み抗議行動 
11月6日、13日、20日、27日 毎週水曜日 12:00〜13:00
場所:原子力規制委員会ビル(六本木ファーストビル)前 (港区六本木1丁目9番9号)
東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」から「泉ガーデンタワー」を経て徒歩4分、日比谷線「神谷町駅」徒歩8分
http://www.nsr.go.jp/nra/gaiyou/map.html

原子力規制委員会は再稼働を推進するな!
原子力規制委員会は被ばくを強要するな!
放射線審議会は偽りの論文で福島県民に被曝を強要するな!
緩やかに過ぎ合理性を欠く「新規制基準」で合格と運転延長を認めるな!
「特重」無しで稼働している川内・伊方・高浜・大飯・玄海の原発を止めろ
東電柏崎刈羽原発の再稼働を認めるな
東海第2の運転延長を認めるな
事故被害者の被曝限度を緩めるな!
モニタリングポストを撤去するな!
トリチウム汚染水を海に流すな!

呼びかけ:木村(雅) @kimuramasacl  http://www.jca.apc.org/~kimum/

NO!辺野古新基地 埋め立てるな! 政府に迫る連続行動
 
NO!辺野古新基地 埋め立てるな! 政府に迫る連続行動
◆防衛省抗議・申し入れ行動
日時:12月2日(月)18:30〜  (原則 毎月第一月曜日) 
場所:防衛省前 JR・地下鉄「市ヶ谷」駅、「四ツ谷」駅5分
http://www.mod.go.jp/j/profile/mod_sdf/access.html

防衛省前抗議行動は、原則、毎月第一月曜日の18時30分から、取り組んでいます。
抗議文またはアピールするものをぜひ持ってきてください。
辺野古現地では、阻止するための体を張った行動が日々、続けられています。
辺野古現地にかけつけることと同時に、政府に対して工事の中止を全国で訴えることが求められています。

辺野古への基地建設を許さない実行委員会
http://www.jca.apc.org/HHK/NoNewBases/NNBJ.html
http://www.jca.apc.org/HHK/

◇辺野古リレー 〜辺野古のたたかいを全国へ
http://henokorelay.wordpress.com/
参考ブログ
http://blog.goo.ne.jp/chuy
http://blog.goo.ne.jp/awamori777 

再稼働反対! 首相官邸前抗議 毎週金曜日
 
再稼働反対! 首相官邸前抗議 毎週金曜日
11月の抗議日 毎週金曜日
11月1日、15日、22日、29日
首相官邸前18:30〜20:00
国会正門前18:30〜19:30 (国会議事堂前駅、永田町駅)
※11/8の抗議は、10日(日)の集会に代え、お休みとさせていただきます。

◆1110原発ゼロ★国会前集会
11月10日(日)18:00〜20:00 ※当初予定の14:00〜16:00から変更

★10.25現在 稼働中の原発7基
関電・原発マネーをめぐる深い闇
国会はすべての事実を明らかに

News topics
●高浜原発の立地町助役から多額の金品を長年受け取り続けた関電会長、社長は辞任、
原発マネーは国会議員へも
●九州電力、テロ対策間に合わず川内原発1号機を2020年3月に、2号議を5月に運転停止へ
●福岡高裁、玄海原発の運転差し止め請求を認めず
●日本と共同研究の高速実証炉アストリッド計画をフランスが断念
●福島第一原発事故の刑事責任を問う裁判、東電旧経営陣の東京地裁無罪判決に控訴

「官邸前抗議エリア」はコール中心、「国会前スピーチエリア」はスピーチとコールで抗議をするエリアです。
http://coalitionagainstnukes.jp/?p=4142
http://coalitionagainstnukes.jp/
呼びかけ:首都圏反原発連合

高麗博物館
 
高麗博物館
◆2019年高麗博物館展示企画
発見!韓国ドラマ・映画の中の「日本」-渡来・交流そして軋轢-
7月10日(水)〜12月1日(日) 開館時間12:00〜17:00 休館日:月曜・火曜
会場:高麗博物館展示室(新宿区大久保1-12-1第2韓国広場ビル7階)
   都営大江戸線・メトロ副都心線東新宿駅 西武新宿線西武新宿駅北口、JR新大久保駅
https://kouraihakubutsukan.org/access/
入館料400円(中高生200円)

◆ミニ上映会  ※11月まで毎月第4土曜日17:30〜
11月23日(土)「鬼郷」(映画)2016年 127分 脚本・監督:チョ・ジョンネ
鑑賞料なし 入館料のみ 企画展示は17時まで、それ以後上映予定 予約不要

市民がつくる日本・コリア文化交流ミニミュージアム 特定非営利活動法人 高麗博物館
http://kouraihakubutsukan.org/

文化センター・アリラン
 
文化センター・アリラン
■2019年度連続講座 「地域」を生き抜く――在日朝鮮人・中国人の生活と闘い
◆第6回 在日朝鮮人連盟解散事件(1949年)70年目の再訪
11月23日(土)14:00〜16:30
会場:文化センター・アリラン閲覧室
講師:鄭栄桓(チョン・ヨンファン) 明治学院大学教員
いまから70年前の1949年9月8日、日本政府は在日本朝鮮人連盟(朝連)と在日本朝鮮民主青年同盟(民青)に対し、団体等規正令を適用して全組織の解散を命じました。
そして翌月には全朝鮮学校の閉鎖が命じられました。
当時最大の民族団体であり、全国各地の朝鮮学校を運営していた朝連・民青はなぜ解散されねばならなかったのか、70年目の今年、その歴史的意味を再考したい。

会費1000円
要予約(2ヶ月前から予約受け付けます)
TEL03-5272-5141 E-mail info@arirang.or.jp

第7回以降の日程:
12/14(土)、2020年1/25(土) 14:00〜16:30

◇文化センター・アリランは、在日韓国・朝鮮人と日本人が出会い、交流するユニークな図書館です。
韓国・朝鮮に関する所蔵図書や新聞・資料をご覧になれる閲覧室を設けています。
また、さまざまな研究会活動や、楽しみながら韓国・朝鮮の文化に触れられるイベントを
随時企画・開催している文化空間で、どなたでもご利用になれます。
外国人居住者も多いにぎやかな多文化のまち新宿・大久保のオアシスを目指して日々運営しています。

NPO法人 文化センター・アリラン
  新宿区新大久保1-12-1 第二韓国広場ビル8階(職安通り沿い)
  JR山手線「新大久保駅」から10分、西武新宿線「西武新宿駅」北口から7分、大江戸線・副都心線「東新宿駅」A1出口、A2出口から5分
開館日:水・木・金・土・日の5日間 開館時間:11時〜18時
休館日:月・火、毎月末の木曜日 年末年始など 入館料:無料
http://www.arirang.or.jp/

東京自治研究センター 月例フォーラム
 
東京自治研究センター 月例フォーラム
第278回 公契約条例の現状
11月26日(火)13:30〜16:15
場所:中野サンプラザ7階 研修室11

講師:古川景一(多摩市公契約審議会長・弁護士)

会費:1000円(会員は無料)
申し込み:【tokyojic.forum@gmail.com】まで下記をご明記の上お送りください。
件名:月例フォーラム申込/お名前(ふりがな)/ご所属/ご意見・ご質問

主催:公益社団法人 東京自治研究センター
 http://www.jca.apc.org/tokyojic/forum/index.html

東京シューレ
 
東京シューレ
フリースクール東京シューレは、2015年、創立30周年を迎えたNPO法人が運営する学校外の子どもの居場所・フリースクールです。
フリースクールは都内に2ヶ所(北区王子・新宿若松河田・大田区仲六郷)、千葉県に1ヶ所(柏市柏の葉)あり、主として不登校の子が活用しています。
6歳から20歳までの子ども・若者がいつでも入会できます。
また、全国の在宅不登校家庭をサポートするホームエデュケーションネットワーク・ホームシューレや18歳以上の知的探求の場・シューレ大学などの活動を展開しています。
http://www.shure.or.jp/

★「東京シューレ葛飾中学校」
詳しい情報 http://shuregakuen.ed.jp/
★「フリースクール東京シューレ」は、随時入会が可能
詳しい情報 http://www.shure.or.jp/p-info/

東京シューレのイベント等予定
http://www.tokyoshure.jp/index.html

wam 第16 回特別展 朝鮮人 「慰安婦」の声をきく 日本の植民地支配責任を果たすために
 
wam 第16 回特別展 朝鮮人 「慰安婦」の声をきく 日本の植民地支配責任を果たすために
2019年3月1日(金)〜2020年8月末(会期延長) 
開館時間:水〜日13:00〜18:00 休館日:月・火・祝日・年末年始 
場所:wam アクティブ・ミュージアム 女たちの戦争と平和資料館
(新宿区西早稲田2-3-18AVACOビル2階 地下鉄東西線早稲田駅出口3b・出口2から5分)

入館料:18歳以上500円 18歳未満300円 小学生以下無料 ※障がいのある方の付添いは無料

http://www.wam-peace.org
wam アクティブミュージアム 女たちの戦争と平和資料館

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