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■2005年03月01日(火)
No.163 3月号
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(2005年3月1日)
(1面) 高齢者の新しい住まい 「ほっと館」開設にみる地域力・市民力 江戸川発 たどり着いたのは自分らしく暮らし続けられる住まい 地域福祉の未来像を描くのは市民・NPO 報告 東京・生活者ネットワーク政策担当(江戸川区) 佐々木みき
(2〜3面) 拡がる、議員提出議案の取り組み 市民立法で条例実現をめざす――多摩市 誰もが移動を保障されるまちに 障がい者、高齢者、一時困難者の移動の手段を確保する 市民とともにつくるまちの課題解決のための条例 誰もが移動を保障される条例(案)抜粋 報告 東京・生活者ネットワーク政策担当(多摩市・稲城市) 原田恭子
条例の議員提案を推進する東京ネット議員研修を継続実施
(3面) 東京・生活者ネットワーク国政対策会議から 憲法改正は、国民投票で決着をつけなければならない 青梅・生活者ネットワーク 青梅市議会議員 相川名美
今・いま・NOW 少年法改正要綱と関連法案等に関わる動き 弁護士 一場順子
(4面) ドイツ・ハイデルベルク便り1 市民の意見表明の場と議員の自由討議を保障するハイデルベルク市議会 早稲田大学教授 坪郷實
第13回市民と行政の協議会 東京に暮らす留学生がらの政策提案 住まい・奨学金・仕事 東京・生活者ネットワーク 都議会議員 大河原雅子 | | |