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■2005年10月01日(土)
No.169 10月号
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■2005年10月01日 No.169 10月号 (1面) 地域の「元気」を育てる発信地 COS下北沢 世田谷発 多様な活動や働く場を分かち合う共同スペース 地域の暮らしを元気にするさまざまな活動 特徴あるCOS下北沢の運営 9月16日 「COSちとふな」が誕生 広報委員/昭島・生活者ネットワーク 多田みゆき
(2面) 開かれた学校安全を求めて 子どもの安心して生きる権利のために 喜多明人・早稲田大学教授に聞く 安全問題としていま、何が問われているのか 教育行政がなすべき安全条件整備の役割・責務 学校安全職員制度の創設と、認定制度の整備を 多角的な原因究明と学校安全基準を明確に 自治体から先駆けて「学校安全条例」をつくる 広報委員/練馬・生活者ネットワーク 菊地靖枝
監視・隔離型から脱し、自立・開放型の安全観へ 練馬区では リスクとハザード
(3面) 日韓市民社会フォーラム2005 東北アジアの平和のための日韓市民社会の課題 差異を小さく、類似を大きく 全体会・基調講演から 南北統一と韓国市民社会の課題 日本の憲法問題は北東アジア共通の関心事である 分科会から より豊かな教育に不可欠の「市民教育」 平和を作り出すための共同決議を採択 東京・生活者ネットワーク代表委員/都議会議員 山口文江
9.11衆議院選挙を終えて 東京・生活者ネットワーク代表委員/都議会議員 山口文江
(4面) 水俣フォーラム主催 第71回水俣セミナー「花崎皋平講演会」から 私たちの時代と水俣病 近現代の民衆思想の中の水俣 編集部 加藤千鶴子
都政報告 都議会環境・建設委員会から 温暖化時代に求められる洪水対策 東京・生活者ネットワーク 都議会議員 大西由紀子 | | |